2017年5月28日日曜日

FUJIMI EM Lamorghini Countack LP500R(8)

思った通りには進まないもんだ。

いざ組み立て始めて見ると、長さが合わない、はまらないの連続。
下処理不足が悔やまれる。


まさかこんなに反りがあるとはおもわず。接着剤を流し込んで、強引に挟み込み。


これでなんとかあらかた組み合わせはおわった。
せめて外観だけは丁寧に磨き込んであげよう。


2017年5月21日日曜日

FUJIMI EM Lamorghini Countack LP500R(7)

デカールの段差を消して、仕上げコート。なかなかうまく行ったんでないかな。
3,4日乾かせばピカピカに磨き上げることができるので、今月中には完成しそうだ。



エンジンもあれこれ考えた末、素で作るのさえままならぬ雰囲気がでてきたので、そのまま素組みにして、ディテールアップは次に作るときにやることにする。

見えなくなるので、台座に乗せて撮影。パーティングライン消し忘れてる......


ほんのちょっとハマリきってない部分が、組み上げる時にアダになった。
次やるときの重要ポイント。



組み込んでみた。
ぱちぱちと組み上がるわけじゃないけど、組み上がると素組でもなかなか。
各社の渾身のスーパーカーシリーズに近いものがある。


2017年5月14日日曜日

FUJIMI EM Lamorghini Countack LP500R(6)

外装を塗装してデカール張り。ちょこちょこまずいところもあるけど、張り直しても同じ結果になりそうなので、これで良しとする。



細かい作業も。これもう艦船模型だろう。。


で、超硬スクレーパーが折れてることに気づいた。


落とした記憶はないので、何かをこの上に落としてしまったんだろう。
むちゃくちゃ高いものではないけど、結構ショック。

2017年5月10日水曜日

FUJIMI EM Lamorghini Countack LP500R(5)

細かい作業がつづくので、あれやったりこれやったり。

サスペンションでブル・タックをためしてみた。

要は、よくくっつく練り消しだけど、もっと早くから使っておけばよかった。

エアブラシ程度の風量だと飛ばさることもなし、練り直し後も結構つかえる。

ラッカーで赤くぬって、

エナメルで黒くして、


エナメル黒だけ剥がすという定番処理。


サスペンションはこの手が一番ラクだ。

2017年5月6日土曜日

FUJIMI EM Lamorghini Countack LP500R(4)

足回りからとおもって始めたが、やっぱこのキット手強い。

微妙に反っているので強引に圧着。

なんか広がっている感。


こちらも、サスペンション具合と中の横棒のバランスがずれていて、なかなか合わないものを強引に接着。


で、ここまでやって、どうやらエンジンを入れるか、入れないかを決めないと、ボディーとシャーシをつなぐパーツが取り付けられなさそうなことが判明。

初めてのエンスージアストモデルでとりあえずは中に入れようと思うので、足回りはここで保留。



デザインナイフ替刃 一箱終了

初めて使い尽くした。約2年ぐらい。


最近は超硬スクレーパーでパーティングラインの処理をするので、次の替刃セットは、2年以上持つだろう。

2017年5月5日金曜日

MG 1/100 ジム・スナイパーII

箱絵がかっこよくて買ってしまったMG-ジム・スタイパー2

とりあえず素組み。きれいな写真が「電撃ホビーウェブ」さんにあるので、詳細はそちらを見たほうがいいと思うが、個人的には、足の油圧の再現に感動。


で、自分でつくったら、




外れなくなる可能性もあるので一部はめ込みを甘くしてあることもあるせいで、一部可動箇所の動きが悪いところもあるが、それでもなかなか。いい感じでポーズがとれる。

こいつは塗装して、箱絵のようにしよう。

2017年5月4日木曜日

FUJIMI EM Lamorghini Countack LP500R(3)

外装下地は一応OKとしよう。多少ガタついてるけど。。。


ほとんど窓枠に手を取られた。結構スジボリでごまかした感。


外装と枠の間に巨大な溝があったので、強引に埋めて、またもやスジボリ。


窓枠がポキポキ折れるのに難儀したが、なんとかごまかせたかな。


Aピラーも念のため補強。内側からは半丸に見えるものらしいので、手持ちの丸プラをサクッと貼って、瞬間パテで補強


手をかけた感じでは、あらかた出来上がってるくらいの密度だけれども、まだまだ外装だけ。

かなり先は長そうなので、のんびりモードに切り替えて、他と並行で行こうと思う。