2016年6月26日日曜日

シティ ターボII ブルドッグ-(0)

♪ホンダッホンダッホンダッホンダッ♪


そりゃ、モトコンポも買うっしょ。スケールがあわないけど問題なし。

どうせならセットで仕上げたいし、いつ作ろう。。。。(ってなるから、積み上がっていく。。。。)

超時空要塞マクロス VF-1 バルキリー たまごひこーき

気分転換に無塗装でサクッとつくるつもりだったが、やっぱり少々塗装は必要だった。

局面が多いのでデカール張りのほうが難儀する。

ただ結構いい感じのデカールで強度もあるので、マークソフター・マークセッターなどを利用すれば綺麗に馴染んでくれる。




どうせなら、ちゃんと塗装してやればよかったかなぁ。

2016年6月19日日曜日

Fujimi-峠series CR-X Si-(6)-完

長いことかかったが、出来上がってみれば、なかなかいいフォルム。足りないのは作者の腕のみ。

サイドウインカーとリアスポイラーはオミットした。

ホイールが間違えているが、外そうとしたら他の部分までこわれそうなので、そのまま。


ワイパーつけわすれてるな。。。あとでつけておこう。

塗装周りはだいぶなれてきたし修復も苦でなくなってきたので、これからは工作段階の精度をあげていきたいところ。

その辺りをさぼってしまったので、ウインドウガラスが若干ういたりずれたりしてるのが残念。







2016年6月14日火曜日

Fujimi-峠series CR-X Si-(5)

失敗するかなぁとおもいながらも、チャレンジ。

一旦白くなるまでサンドペーパーで水研ぎして、大きな傷をけして、コンパウンドでひたすら磨いた。

内側も黒が落ちない程度にみがいて、結構いい感じになってくれた。

カーモデルは窓が綺麗だとそこそこいい感じに見えるらしいので、出来上がりが楽しみになってきた。


2016年6月13日月曜日

Fujimi-峠series CR-X Si-(4)

筆塗りで治す方向でざっくりマスキングして裏塗り。


思いの外きれいにできたが、ピラーでだいぶかくれてしまうという悲しい事実。

フロントとリアのカーブが綺麗にできあがったから良しとしよう。



なんか傷だらけ。磨いたら綺麗になるんだろうか。

2016年6月12日日曜日

BB戦士 RX-93-v2 Hi-v ガンダム

気分転換にパチパチ仮組み。

定価1200円ほどで、この精度はすごい。

簡易塗装で済ませようかと思っていたけど、塗装してもいいかも。

ただ、BBとはいえ結構なパーツ数なので、ちょっと尻込みしているところ。





Fujimi-峠series CR-X Si-(3)

これといって特筆すべきこともなく、淡々と。やっぱり外装待ちになる。



よほど覗きこまないかぎり中はみえないのであっさり。椅子ぐらいカラフルにしたほうがよかったか。


デカールも指示通り。ちょっと間違えてるっぽいけど、まあこの辺りはフリーなはずなので、このまま。


ウインドウガラスの縁取りマスキングが難関。

2016年6月5日日曜日

艦船模型の製作術 総ざらい

艦船模型に手を出したからには知っておきたい基礎技術満載なので購入。

ちちゃっと作るぶんには、ガンプラより簡単だと思うが、ちょっと凝り始めるととどまるところを知らないのが艦船模型。

最初はこの手の書籍系を参考にしながらできることを増やしていくのがスジなんだろうと。

そこから先は、歴史的精度をとったり、模型的見栄えを撮ったりしながら個性をだしていくんだろうなぁ。






Tamiya Tyrrel P34 1977 Monaco GP(タイレルP341977モナコ)-9-完

ツヤツヤがいやだったので、半ツヤ方向でクリアを吹きなおしたらまあまあ。

引きで見る文には結構いい感じに仕上がったとおもう。

接写に耐えうる見栄えは達成できなかったが、全体としては結構気に入っている。



一番モチベーションがさがったのが、このカウルのズレが発覚したとき。

仮組み段階ではうまくいってたはずなんだが、デカールはって保護用のクリアを吹いた段階で、全く合わさらないことがわかって、意気消沈。

熱を加えたりすれば直せるのかもしれないが、とりあえずこのまま。

もう一度このキットを買ってみようかともおもっているので、その時にいろいろとリベンジしようかと思う。