2016年3月27日日曜日

ラ・フェラーリx(4)


ドア内側の塗り分け

ちょっと高価なので使用を渋っていた曲専用マスキングテープを使う。

曲線部はちょっと強めに引っ張ると上手く馴染んでくれる。残りの部分は通常のマスキングテープでカバー。


貼り付ける面積によっては多少浮いてきたりするので、塗装前に再度押さえつけておいて、
エアブラシの方向に注意して薄く吹いていく。とりあえず吹きたい場所のマスキングテープ側から吹いてあげれば、吹きこぼれも少なく修復可能。



ドアを開くと見える場所なのでちょっとこだわったが、まあまあ上手く行ったんじゃないかと思う。


2016年3月21日月曜日

ラ・フェラーリx(3)


ボディー下地乾燥待ちの間に内部をすすめる。

で、カーモデル最大の苦手ポイントがエンジンとマフラーの合わせ。

大概、エキゾーストパイプとマフラーとシャーシーが微妙に合わなくて苦労するんだが、
このキットは、何も考えずともピタリとハマる。

とはいえ、ほぼ見えなくなるので、記念写真パチリ。


ドライブシャフトが飛んでいった。艦船模型のパーツに比べたらバカでかいのに、どこを掃除しても見つからん。

とりあえずブレーキディスクは3点で保持されるようなので、後で見つかったら差し込む。

2016年3月15日火曜日

2016年3月13日日曜日

ラ・フェラーリ(1)

磨きにくいところに合わせ目があるけど、目立つのでパテ処理。

溶きパテでいけるような記事も見かけるが、意外と段差があってひとつづきにみえないので広めにうめておく。

調色スティックのヘラの部分がなんとか入るので、チマチマ削る。

2016年3月11日金曜日

仕入れ



赤塗装リベンジとスーパーカーもいいよね、ということで仕入れ。


ちょっと最近飛行機熱も出てきたので、気になっていた雷電も。